第66回札幌のむりえ協会例会 11月8日(木)開催!「ボルドー&ブルゴーニュ」~フランス2大銘醸地を味わい尽くす    


第66回 札幌のむりえ協会 例会




テーマ「ボルドー&ブルゴーニュ」~フランス2大銘醸地を味わい尽くす~




≪日 時≫
2019年11月8日(木)
受付/18:00
開演/18:30




≪場 所≫
ロイトン札幌 3Fホール




≪会 費≫
会員 5,000円




ビジター 7,000円





※完全予約制の為、10月28日(月)13時以降のキャンセルは全額ご請求させて頂きます。
追加出席等のお申し込みも 10月28日(月)13時 までとさせて頂きます。




何かございましたら以下までお問い合わせくださいませ。
株式会社いまい内 札幌のむりえ協会事務局 環・柴田
Tel 011-833-1111 Fax 011-833-3000
柴田携帯 090-9513-3456
Email info@maido-imai.co.jp








「健康事業所宣言」にエントリーしました





株式会社いまいは、北海道と全国健康保険協会 北海道支部(協会けんぽ)の 推進する「健康事業所宣言」のエントリーを行い、認定されました。
会社組織において、従業員の健康は、 生産性・収益性を高めていくという考え方からビジネスの継続において最重要項目のひとつであると言えます。
会社として健康に存続していく意思表示の意味も込めて、 エントリーいたしました。





『第18回 Wine in Sapporo(シャンパン・ワイン 世界のワイン展示試飲会)』 2019年10月9日(水)開催
インポーター決定!!

大変ご好評いただきました 第17回 WINE IN SAPPORO に引き続き、
第18回WINE IN SAPPORO を来る 2019年10月9日(水)に開催する運びとなりました。
ワイン・シャンパンを愛し、ご興味を持たれている皆様にはご満足いただける内容となっております。

北海道での新規開拓に意欲のある企業様の取扱商品が一堂に展示されるこの WINE IN SAPPOROは、約80社以上のインポーター出展参加による世界のワイン、シャンパン約1000種類以上、
展示されている商品はすべて予約販売とさせて頂きます。
第一部のお客様はご注文、お見積りは各営業担当までお願いいします。
第二部のお客様は、各インポーターの予約できるワインをご予約頂けます。

イタリア・フランス産 又、地産のチーズやハム・バケット・パテ等多数の商品も味わって確かめるチャンス。この機会に是非ご参加くださいませ。

ご多忙とは存じますが、国内最大規模のスケールで開催するこの機会をお見逃しになられませぬ様、皆様のご来場を楽しみにお待ち申し上げております。

※乳児・幼児含む、未成年者様のご入場は、お断りしております。
お酒のイベントですので、お車でのお越しはご遠慮下さい。
(駐車場対応は致しておりません。)
一般の方は第1部の入場はご遠慮下さい。
第1部【飲食店様のみ】

11:00~17:00 (1)ホテル関係者様(2)レストラン関係者様(フレンチ・イタリアン・和食・居酒屋・中華・焼肉)等(3)クラブ・スナック・Bar・ワインバー関係者様<700~800名>
※当日は必ず名刺2枚と入場特別招待券をご持参下さい。

※入場者数が複数いらっしゃる場合は、予めご連絡下さい。
人数分の招待券をお送りいたします。
※当日になって人数が増えた場合や、やむをえず招待券を忘れたり、無くされた方は、
当日会場スタッフまでお申し付け下さい。
※第1部の時間帯にはメーカー・卸・同業者(酒屋関係者様等に類する方)の御入場はご遠慮願います。 18:00~20:00の第2部にお越し下さいます様お願い申し上げます。
※名刺を2枚ご持参ください。
第2部

受付(17:00~)
開場(18:00~20:00) 一般の方
<チケット制/750枚限定>

入場料:2,000円【前売】・2,500円【当日】

チケット 2019年7月15日(月)より 発売中! <750枚限定>
※第2部の入場チケットは、(株)いまい、グランヴァンセラーフクちゃん各店にて販売いたします。
(株)いまい TEL 011-833-1111
グランヴァンセラー TEL 011-531-7777/ラ・シュエット TEL 011-520-1000

※人数に制限がございますのでお早めにお申込ください。
※乳児・幼児含む、未成年者様のご入場は、お断りしております。
お酒のイベントですので、お車でのお越しはご遠慮下さい。
(駐車場対応は致しておりません。)
出店企業

インポーター様【71社】

i-WINE-HAPPINESS(株)
アグリ(株)
アサヒビール(株)
(株)アストル
(株)アルカン
(株)アルコトレード・トラスト
(株)アルトリヴェッロ
(株)アレグレス
(株)アンフィニー
(株)飯田
(株)稲葉
ヴァンパッシオン&ヴィノフェリーチェ
ヴィレッジセラーズ(株)
(株)エイ・エム・ズィー
エノテカ(株)
(有)オーケストラ
(株)オーバーシーズ
(株)オーレジャパン
オルカインターナショナル(株)
木下インターナショナル(株)
KFW HENRI GIRAUD(株)
合同酒精(株)
国分グループ本社(株)
サッポロビール(株)
(有)三幸蓮見商店
サントリー酒類(株)
JSRトレーディング(株)
重松貿易(株)
(株)ジャパンインポートシステム
(株)JALUX
(株)スマイル
スリーボンド貿易(株)
大榮産業(株)
(株)ダイセイワールド
TKフィールド(株)
(株)デプトプランニング
テラヴェール(株)
東亜商事(株)
(株)徳岡
(株)都光
豊通食料(株)
(株)中川ワイン
日欧商事(株)
日酒販&北酒販
日仏商事(株)
(株)日本グランドシャンパーニュ
日本リカー(株)
野村ユニソン(株)
(株)ノルレイクインターナショナル
パシフィック洋行(株)
(株)パラジャパン
ファームストン(株)
(株)ファインズ
ブエンモスト(株)
(有)伏見ワインビジネスコンサルティング
ペルノ・リカール・ジャパン(株)
ヘレンベルガー・ホーフ(株)
布袋ワインズ(株)
マルカイコーポレーション(株)
三国ワイン(株)
三菱食品(株) 北海道支社
(株)未来堂
(株)明治屋
メルシャン(株)
(株)モトックス
モンテ物産(株)
(株)ラシーヌ
(株)ラック・コーポレーション
(株)ラフィネ
ラ・ラングドシェン(株)
ワイン・イン・スタイル(株)

食品メーカー様【9社(地産地所業者参加)】

(株)市川燻製屋本舗
(株)クルッティ
とかち元気村
チェスコ(株) 札幌営業所
トワ・ヴェール
(株) 箱根牧場
細貝農園
(株) メグカンパニー
江崎グリコ(株)

道産ワインメーカー様【6社】

札幌酒精工業(株)
日本清酒(株)
(株)はこだてわいん
富良野市ぶどう果樹研究所
北海道池田町十勝ワイン
北海道ワイン(株)

備品メーカー様 【1社】

㈱グローバル(ワインセラー、グラス、備品)

いまい出展ブース

シャンパン、やたがらす、おすすめ商品
主催/北海道グランヴァン倶楽部メンバー

(株)いまい 〒062-0931札幌市豊平区平岸1条2丁目3-25 TEL 011-833-1111 FAX 011-833-3000

(株)きたがわ 〒051-0002室蘭市御前水町2丁目1番8号 TEL 0143-22-1416 FAX 0143-23-7307

(株)富田 〒047-0024小樽市花園1-12-19 TEL 0134-22-6924 FAX 0134-33-7890

(株)トモヒロ 〒053-0054苫小牧市明野新町2丁目2-25 TEL 0144-57-1127 FAX 0144-57-1143

(有)酒倶楽部かねよし 〒073-0035滝川市中島町4丁目1-44 TEL 0125-23-0834 FAX 0125-74-4030

大垣商事(株) 〒070-0032旭川市2条通11丁目 TEL 0166-26-4336 FAX 0166-26-4398

(株)イノウエ 〒080-0013帯広市西3条南10丁目10番地 TEL 0155-23-6161 FAX 0155-23-6162

(株)五明 〒085-0014釧路市末広町3丁目10 TEL 0154-22-5454 FAX 0154-24-5706

(株)空知ワインステーション 〒068-0024岩見沢市4条東1 ホテルサンプラザ1F TEL 0126-25-8825  FAX 0126-25-8826

協力
●札幌 オーストラリア領事館
後援
●一般社団法人 日本ソムリエ協会(J.S.A)北海道支部

お問い合わせ先/(株式会社いまい・グランヴァンセラー)

お問い合わせ、は下記連絡先まで、お気軽にお尋ね下さい。
株式会社いまい 環(たまき)・柴田・ワイン事業部まで
Tel 011-833-1111 Fax 011-833-3000
Email info@maido-imai.co.jp
グランヴァンセラーさっぽろ東急店
Tel 011-218-2222 FAX 011-218-2277
Email info-tokyu@maido-imai.co.jp
グランヴァンセラーすすきの店
Tel 011-531-7777 Fax 011-531-7111
http://www.grand-vin-cellar.jp/
フクちゃん各店
















業界初!GLTD(団体長期障害所得補償)制度を導入しました

業界初!GLTD(団体長期障害所得補償)制度
を導入しました

当社では、福利厚生制度の充実を図るため、社員が私傷病(業務・通勤外でのけが・病気)により
長期間仕事ができない状態になったときの所得補償を制度として導入しました。
当社が導入した新制度GLTDは、健康保険の傷病手当金支給期間中は
その上乗せとなり、同手当金支給期間終了後も1年半(精神障害は半年)に亘って
所得の一部を補填する制度です。



GLTDって何?

Group Long Term Disability の頭文字を取った略称。
私傷病(業務外のケガ・病気)による欠勤時に、
健康保険の傷病手当金に上乗せ補償する保険制度。
保険料(掛け金)は全額会社負担であり、社員の負担は無い。

上がる増税、下がる投票率【おやじのつぶやき】

いよいよ迫ってきた7月4日に第25回参議院議員選挙が公示、7月21日に開票が実施される。
国の未来の行く末を左右する選挙であるので、有権者は勇気をもって投票へ行ってほしいと願っている。
衆議院選挙から2年、一党独裁が続くとどうなったか、今一度よく思い返してみてほしい。
日本はどのようになるのかは、有権者次第なのである。
一人一人が足を運ぶことで結果は変わってくるはずである。
政治の在り方を決めるのは一人一人の有権者なのである。

参議院選挙の前哨戦といえる地方統一選挙の投票率は年々下がっており
2015年では知事選が47.14%(北海道59.46%)、
都道府県議員選挙が45.05%(北海道58.61%)
市区町村長選挙が50.02%(北海道58.75%)
であったという。
北海道は比較的高いとはいえ、60%にも届かないのが現状である。
前回平成28年度の参議院選挙の投票率を年齢別でみてみると
10代が46.78%、20代が35.56%、30代が44.24%、
40代が52.64%、50代が63.25%、60代が70.07%
70代以上が60.98%となっており、年齢によって関心の低さが浮き彫りとなっている。

投票したい候補者がいない、投票してもなにも変わらない、などと言っていては
何も変わらないからといって選挙へ行かないのでは、何も変わらないどころか
自身の生活が変化することとなる可能性もあるのである。
政治に自分たちの声を届けるのは選挙なのである。
支持するところがない、自分には関係ないでは済まされないのである。

過去にも人口の例をあげたが、総務省発表の2019年6月の人口統計概算値によると
20代の人口はおよそ1124万人、30代の人口はおよそ1258万人
40代の人口はおよそ1857万人、50代の人口はおよそ1615万人
60代の人口はおよそ1647万人、70代以上の人口はおよそ2689万人とされている。
地域によって年齢別の人口は違ってくるが現在の人口に平成28年参議院選挙時投票率をあてると
20代の投票率35.56%で票数は399.69万票
30代の投票率44.24%で票数は556.53万票
40代の投票率52.64%で票数は977.52万票
50代の投票率63.25%で票数は1041.72万票
60代の投票率70.07%で票数は1154.05万票
70代の投票率60.98%で票数は1639.75万票
と現状の投票率では投票率の高い60代以上で約半数近い票となり
若い世代は自分には関係ないと選挙へ行かないのでは、関係ないどころか
自分達に不利になるばかりなのである。

今一度考えてほしい、一党独裁が続くようであれば過剰な忖度が行われていくだろう。
都合の悪いことには蓋をして、都合の良いことだけが出てくる政府になっていくのではないだろうか。
この先、公示がされれば各政党は公約やスローガンを揚げ選挙活動が活発となってくるだろう。
おそらく選挙前には、聞こえの良い全世代型社会保障やアベノミクスを加速といった言葉を並べ
都合の悪いことは隠し、選挙に臨むことだろう。
有権者一人一人はもっと関心を持ち勇気ある投票を行ってほしいと願っている。
一人一人が足を運ぶことで結果は変わってくるはずである。
再三申し上げるが、国民の声を届けるのは選挙しかないのである。


Copyright (C) IMAI CO., LTD. all rights reserved.