「北をめでる酒と肴」開催にあたり

日本酒に秘められた「思い」と「造り」。
大吟醸は人智を尽くして醸されます。

北海道命名150年。北海道命名150年。
未来への通過点に、第一回「北をめでる酒と肴」の会を開催します。「日本の酒と食の文化を守る会」会長の村田淳一氏のご協力で、北海道の酒蔵を中心に、全国各地から45蔵の蔵主が札幌に集結。この機会に、各蔵主の「思い」、「地域性」や「風土性」、「米」や「水」、「造り」による大吟醸の奥深さをお楽しみください。